洗面所は間口を広くとり、大きな鏡を付ける

家族が多いと、忙しい朝は洗面台の取り合いになってしまいます。そんな家庭には、間口の広い洗面台がおすすめです。洗面ボウルを二つ付けるという手もありますが、コストもスペースも必要です。それよりも鏡を広くした方が効果的です。複数で同時に使ってもいいように、コンセントを一一つ以上設置すると良いでしょう。

通常の洗面台では、女性が化粧をするときに身を乗り出して、鏡をのぞきこまなければいけなかったり、収納が少なかったりと、使い勝手があまり良くありません。そこで、マキハウスでは、機能性とデザインを考えたオリジナルの洗面台をつくりました。

夫婦、もしくは一人暮らしの人には、トイレも洗面も脱衣所も風目も一緒にして、シティホテルのように広くて賛沢なスペースをつくるのはいかがでしょうか?’-つすると、場所の節約にもなります。

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